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臨床心理士の限界

最近、

地理学の教授の研究室でマターリするのが趣味な

相沢祐香です。

なんだろう、

私が一番話が合わないと思う人が

臨床クラスタの教授なんじゃないかと最近思う。

たとえばバリバリ理系の教授とかだったら

子どものように瞳キラキラさせて自分の研究を話すでしょ、

ああいうの、結構素敵だと思ったりする。

私がヨノナカをもっと勉強したくて休学するために

ゼミの先生に休学理由を話したときの話なんだけど

休学が認められて休学届けが郵便で大学から送られてきたんだけど

休学理由が書いてある欄に「学欲の低下」と書いてあった。

さすがに笑ったわww

んで様々な教員に

「大丈夫?」

「無理しなくていいからね」

「相談事があったらいつでも話聞くからね」

とか言われたしww

まぁ、心理学を学ぶ学生で「そういう理由」で休学する子が多いから

教員もそういう声かけになるんでしょうな。

んで永田町でインターンをして岐阜に戻ってきて

復学した途端、様々な教員から

「家でゆっくり休養できた?」

「辛かったらいつでも相談聴くからね」って言われましたww

笑うしかないよねww



こういう人間が心理カウンセラーとやらの仕事してるんやー

絶対社会で働く者の理解なんて到底できないだろーなーって思った。

つか

ただ臨床心理士の試験受かっただけの

人生経験スキーマもない人間に

臨床心理士の資格振りかざして

上から目線で

「あなたの悩み、辛さ、わかりますよ」なんて

ゼッテー言われたくないしwwww

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