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この世に幸せがあると信じたいから

くわぁぁぁぁぁ

時間があいてしまいました。。。

てか慢性睡眠不足♪

ぱそこんを開く時間がなくてブログほったらかしな感じでww

さて。

29日は、高山寺、神護寺、西明寺に行ってまいりましたの。

とてーも素敵だった!

30日は、もうすぐ私が京都を離れるってことで、

お世話になった方々にお手紙を書いていました。

私のお手紙は凝っているので、

一つ書くのに(いやもう描くのに、に変換した方がいいようなw)6時間くらいかかるから

完璧に貫徹ですね♪

そんで31日は

京都の朝日カルチャーセンターでちょっとのお勉強をし、

心の中で

「リア充爆発しろ」という口癖を使わない!!

って宣言しますたノシww



岐阜へ帰るのが9月の4日なんですが

なんかあっという間でしたね。

また厨二病発言をしますが

私はずっと

生きている感じを

求めていました。

理由があって、

私の自我はずっと殺され続けていました。

だから生きている感覚は

自分で掴み撮りに行かなきゃいけない。

自分を確認し続けなければならない。


奪われた人生を取り戻すことが

京都住みの大きな目的の一つでした。

正直言うと、

岐阜に帰るのが怖い。

京都に自分の生きた形跡をこれ以上遺せなくなることが怖い。

窒息しそうになるほどの小さな社会的スキーマの中に戻るのが苦しくてたまらない。

でも

それは

私の実力の範囲がそれだけだということ。

私のバイアスのかかった過去は

私がマキャベリと出会うためには必須だったかもしれなくて。

まぁマキャベリが好きな人よりが嫌いな人間の方が断然多いけどねw

それでも私はマキャベリの考え方に救われた。



そういう自分が自己成長するためにはあまりにも非合理的な人生なのだけれど

私が自我を存続させるには

勉強しかなかった。

日本の教育システムの敷いた勉強じゃなくて

どちらかというと実学かな?

法学を勉強することで

あの女の考える枠組みが絶対的に正しいものではないことを知れたし

経済学を勉強することで

経済的自立をすればあの女の庇護のもとを去ることが出来るし

社会の広さを知れば

あの女のスキーマを超えられる。

くだらない人生だね。

生かされてんだか殺されてんだか

わからなくなるよ。

仮に殺されそうになろうが

私は強く生きますw

自我は自分で掴みに行きます。



そんな私ですが

先日ある教授の方にお会いさせていただき

とってもディープインパクトでした!!

メッタクソに斬られましたが

私にとって一つの転機でした。

夜の仕事を辞めようと思うまでに至りました。

私がなぜ夜の仕事を始めたかといいますと。。。

・就職活動のための情報収集

・生活費

・自分の経験的スキーマを拡大する

・自分の女性性(つまり自分が女であると言うこと)をどうにかこうにかして受け入れる

・母親の所有物である娘の存在を傷つけてやるww

ぐらいですかね。

でも、もうあの女の復讐のために生きるのも飽きたし

自分の人生は誰のせいにすることもなく実力で掴みに行くし

なんか、そういう人生を歩んでみたくなったのよ。

それから。。。

私は自分のセカイに

愛や幸せがあることを期待していなかったから

ホントに

目的のためには手段を選ばない人間なのよ。

けど

もし、

仮に

私のそのスタンスで悲しむ人がいたなら

私はそのスタンスを放棄することはとてつもなく容易。

なんていうのかな。

もしかして

このセカイに

愛とか

幸せとか

信じてもいいかもしれないって

思いたくなった。

そう思わせてくれた皆様に

本当に感謝します。
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