スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宮台さんは女にモテるので。。。

最近の総括。

最近ねー、

まともに学生やってますww

資産運用の雑誌読んで、

心理検査のレポート書いて、

時事に対しての自分の考えをブログに書いて、

休日はジャズ喫茶で読書して、

4年生になってやっと落ち着いて大学生っぽくなってる。

今までは散々全国各地で遊び回ってたけど。

なんか、学生って、いろんな歩み方があるんだなって改めて実感。

で、最近の思ったことなんですが、

脳科学の話ねww

ヒトが自分の掌の指を見て自分の身体をメタ認知して、

世界を10進数により分解していった事と

余剰大脳皮質は関係がありそう!って思ったのさ。

カオスな世界を分けていくのは、

自分の身体を、今までとは違う視点で

(つまり今までは手の甲しか見なかったのだが、二足歩行に移ると同時に掌を見るということ)

見ることが始まりなのかもしれない。


そんでもって、

昨日読んだ論文のまとめ。

・山岸明子「発達心理学から見た海辺のカフカ」

・千野美和子「日本昔話にみる精神性」

・斎藤博の「ラファエロのアテネの学堂について」

・林道義の「GCユングと東洋思想」

→キルケゴールの「実存の美学」の記述に爆笑ww 相沢語録を使えば単に、完璧な理想像に辿り着くために抑圧された、完璧になれない部分の自分が乖離した現象なんぢゃあなかろうか。

・吉田照子の「物語絵本の心」

今日もまた大量の論文を印刷しました。

睡眠不足が続いて、ガリレオの言っていたことがよくわかる。つまり、世界がぐるぐる回っているww




あとね、ちょっとした発見。

私は、学者の本を買うという消費者でしかないことが悲しかったの。

生産者と消費者、という関係の域を出ることは無い。

でもこの制度って、すごい面白い発明だってことに昨晩気づいた。

カウンセラーに転移しちゃうクライアントってものすごく多い。

でも、カウンセラーとクライアントの間に資本が介されてあれば、

クライアントがカンチガイすることは防げる。

すごい発明だと思った。

でもさ、なんつーか、

人間の心を研究対象とする学問(心理学のみならず)の実験は

検査者がイケメンだったら、

被験者が一番苦しむのではなかろーか。

その検査者から得られるディブリーフィングはどこまで期待できるでしょーか。

だからミヤダイはもっとブスになったほうがいい。←相沢はかなりカンチガイ女です。
スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © ゆうかのおつむ All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。