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外交を心理分析してみた

おはようございまん。

心理学検定の勉強をやめてから、

なんかスッキリしました。

んで、「あれもやりたい」「これもやりたい」っていう抑圧していた欲求が噴出して

最近徹夜続きです。

itoshinoudon2.jpg

うどんも食べたいし。

昨夜は様々な論文を読み漁っていました。

でね、論文についての考察をツイッターでツイートしていたら、

某大学の大学院の、社会研究をなさっている学生の方からコメントをいただき、

何度か意見交換をさせていただいたのですが、

今まで社会学を専攻している学生とはまったく違う視点で心理学を分析していただき、

本当に勉強になりました!

しかも結構な毒舌で学問をブッタ斬るので、なんかスカッとしましたww



今日も貫徹で、レッドブルを片手にガッコのPCにへばりついています。

さて。

宮台さんに関するページを集めてみました。

http://www.nicovideo.jp/search/%E5%AE%AE%E5%8F%B0%E7%9C%9F%E5%8F%B8%20%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%A1%E3%83%B3

これだけですがww

今日もニュースです。

平泉の遺跡、世界文化遺産に=石見銀山に次ぎ国内12件目―ユネスコ
時事通信 6月26日(日)0時57分配信
 パリで開催中の国連教育科学文化機関(ユネスコ)世界遺産委員会は現地時間の25日、諮問機関が世界遺産への登録を勧告していた「平泉の文化遺産」(岩手県平泉町)について、仏国土(浄土)の世界を現世に表現した文化的価値を認め、世界文化遺産への登録を決定した。
 日本が推薦した遺跡で世界文化遺産に登録されたのは2007年の「石見銀山遺跡とその文化的景観」(島根県)以来で、12件目。自然遺産を含めると、24日の小笠原諸島(東京都)に次ぎ16件目となる。
 遺跡は、国宝で金色堂がある中尊寺など寺院や寺院跡地、庭園など5遺跡で構成。寺院はいずれも12世紀に東北地方で4代にわたり栄華を誇った奥州藤原一族が造営に関わった。
 政府は前回、9遺跡を文化的景観として推薦したが、諮問機関の国際記念物遺跡会議(イコモス)は08年、浄土思想の観点で資産の範囲について再検討が必要と「登録延期」を勧告した。
 仏教の浄土思想を空間的に表現したものとして、浄土世界を統一的な概念に改め、6遺跡で構成し直し再推薦。イコモスは先月、藤原氏の住居で政務の場でもあった柳之御所遺跡を除き、「仏国土を表す資産として、顕著な普遍的価値」を認め、世界遺産リストへ記載するよう勧告していた。 

とてもうれしいことです!

以前延期されたとき、は?って思ってた私ですからww

なんだろう、秘境の歴史建築物に胸キュンする私ですから

栃木の日光東照宮とか今回の平泉とか、大好きなんですよね。

なんかこう、演出としては、肌寒い、山村の奥地っていうあのカンジ!!

妄想!!

とにかく、観光客に汚されないように、

大切に守っていきたいですよね。



マイケルさん没後2年、人気健在=ネバーランドに音楽学校構想も
時事通信 6月26日(日)14時27分配信
 【ロサンゼルス時事】2009年に急死した世界的歌手マイケル・ジャクソンさん(享年50)の命日に当たる25日、マイケルさんが眠るロサンゼルス近郊の高級墓地やハリウッドの観光名所「ウォーク・オブ・フェイム(名声の歩道)」には全米や海外から大勢のファンが追悼に集まり、没後2年を経ても衰えぬ人気を裏付けた。
 地元テレビなどによると、名声の歩道のマイケルさんの名前入り星形プレートは、「マイケルは永遠」「ポップス界の伝説」などのファンの寄せ書きを添えた花で埋め尽くされ、元自宅兼遊園施設「ネバーランド」の門前でも同様の光景が見られた。ネバーランドには10代を中心に作曲や演奏を教える音楽学校の開設構想があるという。




彼が亡くなったというニュースが流れているとき、

私は東京のとあるゲストハウスで、

ガッコさぼって毎日いろんな社会人や学生と会って意見交換をしているときだった。

そもそも非日常を送っていたから、そのニュースが流れたとき、

あーーーーー自分の脳みそがとうとう宇宙に飛んでいったか

と思っていたんですね。

でも、

それは現実だったわけでして。

彼を思い出すと、私はあの非日常を思い出す。

そんでもって、

ずっと彼のファンだったから、

彼のいないこの世の中が日常だと理解するまで

すごく時間がかかった。

いや、頭ではわかっていても、

まだ彼は生きてるんじゃないかって思う。

そんくらい、私にとって彼の存在は大きかった。

なんて言えばいいのかなぁ、

小学生のときに初めて彼の存在を知って

伝説化されてる人なのにまだ生きていることが信じられなくて、

そしたら

急に「亡くなった」というニュースでしょ。

なんかホントに彼には驚かされてばかりだ。




中国、インドが進める空母保有 金食い虫を維持できるか? 
MONEYzine 6月25日(土)14時0分配信
 空母という軍艦は、派兵やいわゆる砲艦外交にはうってつけだが、保有するには実に手のかかる代物でもあるようだ。
 現在、世界の空母保有国は、アメリカ、ロシア、フランス、タイ、イギリス、イタリア、スペイン、インド、ブラジルの9カ国。保有数はアメリカの10隻以上を除き、各国1ないしは2隻。アジアではインドとタイが各1隻だ。では運用や稼働面はどうなっているのだろうか。
 空母は、建造費、維持費、人件費などとにかく金食い虫のようだ。基本的に空母を含め軍艦は、最低でも3隻のローテーションなくしては、その能力を充分に発揮できず、実戦配備用、訓練用、そして点検・修理用の各1隻が必要となるといわれている。
 また空母単独では敵の攻撃を防ぎきれないため、サポートする軍艦も欠かせない。当然、関わる人員も大所帯となり人件費もそれなりにかさむ。そのため、実質空母の持つ能力を活かしきれているのは、アメリカだけという見方もある。
 空母の建造費は、東日本大震災の救援支援に参加したロナルド・レーガンなど、アメリカが保有する排水量9万トン超クラスで、船本体のみ一隻約45億ドル(約3700億円)から62億ドル(約5000億円)。もちろん、搭載する戦闘機や船に備える武器の費用は別途必要となる。
 そんな財政難で汲々とする多くの空母保有国を尻目に、異彩を放つのが先頃はじめて政府高官が公式に空母建造を認めた中国だ。中国は、1998年に2000万ドル(当時のレートで約28億円)で、ウクライナからスクラップとして購入したはずの空母「ワリヤーグ(排水量6万7500トン)」を改装し、これを訓練用に使う。他に2隻以上を新規に建造中とみられており、世界で10番目となる空母保有国への道を邁進中だ。
 さらにもう1ヵ国、アジア地域には複数の空母保有をめざす国として、インドがある。こちらはすでに保有する1隻に加え、1隻を新規建造、そしてもう1隻はロシアから購入するなど着々と3隻体制を整えつつある。 
 インドは2004年、ロシアの退役空母「ゴルシコフ(排水量4万5500トン)」を、改修費9億7400万ドル(当時のレートで約920億円)で購入を決めた。とこが改修費がかさみ、一時は総額29億ドル(約2750億円)まで膨れ上がる。おまけに2008年完了予定の改装工事も、遅々として進まない。その後、度重なる交渉を経て、2009年末にようやく合意。最終的には金額23億ドル(約1900億円)、引き渡しは2012年末となった。2011年春からは乗員訓練も始まり、今のところは予定通り進んでいるという。
 各国が空母を必要とする事情はさまざまだが、保有するには経済力が欠かせないようだ。




国民のコメントでODAの話がちょこちょこでてくるが、

日本のぜにで空母を維持して、いざその空母が日本に向かってきたら

エライマヌケな4コママンガみたいやな。

各国の国交を、個人間の心理分析に当てはめてみましょう。

シロウト分析なのであしからず。

たぶん、インドは今、不安定ゆえに脆い自我を持ち、

それに対する脅威には攻撃によってかろうじて自我を所有し続ける、

という方法を取るのでしょうね。

インド人のプライドを保たせてあげるために、日本はいつまでお情けゼニ外交を続けてるんでしょうね。

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