スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

青春!英の19歳ハッカー

こんばんわんこー

うどんうましす!!

ギリシャ議会、パパンドレウ新内閣を信任
ロイター 6月22日(水)8時9分配信
 [アテネ 22日 ロイター] ギリシャ議会は22日、同国のデフォルト(債務不履行)回避に向け必要とみられていた、新内閣の信任投票を155対143で可決した。
 信任投票には、与党の全ギリシャ社会主義運動の議員全員が賛成票を投じた。
 パパンドレウ首相は投票前に「もしわれわれがこの機会を逃したら、歴史はわれわれを厳しく評価するだろう」と述べ、信任に対する支持を訴えた。
 信任投票可決後、ユーロは上昇したが、緊縮財政実施に対する警戒感が依然続いていることから、ユーロはその後伸び悩んだ。
 デフォルト回避に向けた新規融資を取り付けるため、政府は今後、緊縮財政の実施と緊縮財政実施に必要な法案の成立という2つのテストに合格する必要がある。
 欧州連合(EU)は、2週間以内にギリシャ議会で財政赤字削減のための緊縮財政案が承認されることを条件に、120億ユーロの融資を実施するとしている。
 欧州委員会のバローゾ委員長は、信任投票前に、ギリシャは「正念場」にあり改革に取り組む姿勢を真に示す必要があると述べ、ギリシャに対する圧力を強めた。
 国際通貨基金(IMF)のリプスキー専務理事代行も、ギリシャが改革を推進すれば、国際社会はユーロ圏周辺国を支援する用意があると述べ、バローゾ委員長と同様のメッセージを送った。
 そのうえで、ギリシャの財政システムは壊れているものの正しい政治的意思で修正できる、との見方を示した。

まだギリシャふんばってるんや。。。

日本もふんばらな!

てか、パパンドレウって、素敵な名前。


コメントも面白い。

・EUも、甘ったれたギリシアを切り捨てて、贅沢三昧自分らの生活を見直させ、自らの力で歩ませないと、いつまでもEUに寄生し続けますよ。

・ギリシャはデフォルトを選択するんじゃないか?第一ツケの多くは他国の国債保有者にまわるし、その国債保有者(銀行・投資家)を救済すれば、ツケが納税者(ドイツやフランス)にまわる
日本だとデフォルトを選択すれば、国民の預貯金が吹き飛んでしまうが、ギリシャは事情がかなり違う
ギリシャ国民にすれば「無いものは無い」から払えない、だからデフォルトでも痛くないのだ
あと国債金利や長期金利もベラボウに高いから、高金利を散々払ってる不満も大きい
最終的にはデフォルトを選択するのは間違いないと思うね
次は担保付きでないと借りれないから、エーゲ海の島々やパルテノン神殿なんかが担保で取られるんじゃないかな?

私も、デフォルトしたほうがいいんじゃん?と思う。
だって、日本も借金多いけど、日本人は日本人に借金しているから、事情が違う。
ギリシャは、デフォしたほうがEUも痛手をこうむらずに住む希ガス。
ギリシャに投資した国は、ま、残念でした、って話だし。自分でそこに投資するって選択したんだし。
で、ここまでは日本人としての私の意見。
ギリシャって歴史ある国じゃん?IMFに歴史をぐちゃぐちゃにされて、ぐでんぐでんになったらやだし、そもそも歴史物を担保にすんなやボケ!と、地球人の私は思います。

・プラトンやアリストテレスが泣いてるぞ。

うんwwそれは私もそう思うww
歴史ある国って、なんていうか、本当に盛者必衰を物語ってるよね。
私は心理学を専攻してるけど、ψυχήはギリシャ語なんだから、
ヴントも大好きだけど、やっぱ私は心理学はプシュケーから始まってると思うんだよね。
だから、心理学の生まれ故郷は。。。
なんかせつねぇww


なんか「プシュケー」って検索したらこんなん出てきたww

ソニー攻撃関与?、英の19歳ハッカーを逮捕
読売新聞 6月22日(水)1時20分配信
 【ロンドン=大内佐紀】ロンドン警視庁は21日、米中央情報局(CIA)や英国の統計局などにハッカー攻撃を仕掛けた疑いがあるとして、英東部エセックス州在住の19歳の少年を逮捕したと発表した。
 英PA通信によると、米連邦捜査局(FBI)との共同捜査の過程で、この少年が国際ハッカー集団「LulzSec(ラルズセキュリティー)」の首謀者の一人である可能性が浮上した。ロンドン警視庁は、少年が米英両国の公的機関のほか、ソニーや任天堂などへのサイバー攻撃にも関与した可能性があるとみて事情聴取しているという。「LulzSec」は、国際ハッカー集団「アノニマス(匿名)」の分派とみられている。

わか!
青春!
革命家気取り?
何気取り?
つか、アノニマスとか、
「匿名」って名前です♪とかウケ狙いとしかww


原発賠償、交付国債1兆円超=2次補正で発行枠設定―政府
時事通信 6月22日(水)2時31分配信
 政府は21日、2011年度第2次補正予算案で、東京電力福島第1原発事故の損害賠償を支援する「原子力損害賠償支援機構」への資金援助のため、1兆円超の交付国債の発行枠を設定する方向で検討に入った。東電が進めている被害者への賠償金仮払いの動向によっては、発行枠は2兆円規模に膨らむ可能性もある。
 国会提出された支援機構設置法案では、政府は支援機構に対し、必要に応じて現金化できる無利子の交付国債の形で公的資金を提供。機構はこの資金を原資に、東電の賠償金支払いを援助する。機構から援助を受けた資金は、東電が長期にわたって分割返済する。 

なんかね、

ツイッターとかTVとかではさ、

偽善者と文化人の2極って感じで辟易してたんだけど、

案外私と似たようなことをコメントしている国民が多くて驚いた。


・原発呼んでも金が貰え
原発止めても8割の金がもらえる
原発行政って狂ってますね


・いい加減、正式な核発電のコストを公表してもらえませんかね?
太陽光発電など、施設費用は一般国民が負担でしょ?
電気を買い取るだけの美味しいところをとってるのは電力会社
原発は耐震補強、津波対策、地元対策費、10どころでは済まされない数の外郭団体
電力会社以外の国から支払われる金。
そして、未だに決まってない核のゴミの最終処分費用
全部出せよ。それらの金は電力会社が電気代に上乗せできる金なんだろ?
原発依存のサーチャージを明細にして国民に示せ


・つーかさ、原発停まったのに何で地元に金を払うんだよ!
原発動いてないのに、何で福島県だけに「核燃料税」がいくんだよ!
放射能は他の地域にも飛んでるってのによ!
再生可能エネルギーが普及したら原発依存度だって下がるんだ。
買い取りコストをそのまま上乗せして、再生エネルギーが計算上不利になるインチキ計算を止めろ。嘘つき政府が




尖閣問題や南シナ海問題、中国の対応はいつも「合理的」=なのに高まる中国批判―SP紙
Record China 6月22日(水)12時59分配信

shina2.gif

17日、シンガポール英字紙「ストレイツ・タイムズ」は記事「中国のイメージ問題」を掲載した。中国は合理的な対応を続けているにもかかわらず、中国批判の声は高まるばかりだと指摘している。写真は人民解放軍の南沙諸島駐屯部隊。
2011年6月17日、シンガポール英字紙「ストレイツ・タイムズ」は記事「中国のイメージ問題」を掲載した。以下はその抄訳。
中国とベトナム、フィリピンの間で緊張が高まる南シナ海問題。東南アジア及び欧米からは中国は好戦的だなどとの批判の声も聞こえる。だが、振り返ってみれば、尖閣諸島沖中国漁船衝突事故から1年というもの、中国の態度はきわめて合理的なものだった。問題は他国がそのマイナスの側面しか見ないということにある。
ハーバード大学のアラステア・イアン・ジョンストン教授は、昨年の尖閣問題について、「中国人船長を日本の刑法で起訴しようとした、すなわち日本領土として尖閣諸島を扱う実績を積み立てようとした日本政府の行為は、中国には絶対に許せるものではなく、強烈な反応も合理的なものだった」と評価している。また、中国が米国の覇権に挑戦しようとしているといった論についても否定的な欧米の論者も少なくない。
だが、中国への猜疑心が現在は大勢を占めている。なにをやっても批判の的になってしまう。今、中国は合理的に自国の領土、権益を守ることと、自国の国際的イメージを守ることと2つの難しい課題を突きつけられている。(翻訳・編集/KT)

もはや、爆笑ww
そして失笑ww
コメントもそんなんばっか。
どこの方にも言えることですが、
そろそろ自分の身の程知らずで宗教や過去(民族の歴史)のプライドにしがみついて、
自分たちが一番、っていうの、やめませんか?

スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © ゆうかのおつむ All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。