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すべての出会いに感謝です。

生理心理学の授業がおもしろい!

面白いけどまた酸素が足りない!

大学のマルゼンに酸素ボンベをおいてほしい笑

地球上の植物たち、頑張ってもっと酸素を生産してください笑

面白い!

酸素!

興奮!

みたいな感じで授業中、ジェットコースター乗ってるみたいやった笑

blue.jpg





生理心理学というのは、

心理学と脳科学の間みたいなもので、

江国香織と辻ひとなりのあいだみたいなね

え、何の話??



さささ、今日は、感情制御の話でした。

んで、わからないことだらけでした。

まず、外側前頭前野は目標を維持する場所、という話なんだけど、たとえば教師の教えに従う、つまり教育システムから与えられる神話を信用してそれに従順しようとする生徒の感情も外側前頭前野の働きと関係はあるんだろうか。
その神話を信用することは、「教育を受けるということは全て自分のため、自分の責任」という感情というよりは、どちらかというと「よくわかんないけど従ったほうがよい」というパターナリズムからくる感情に近いような気がして、もしそうだとしたら一般教育は個人の外側前頭前野を操作(フーコーのパノプティコンのような)することともいえるのか。
そして、生徒の「教育システムの操作に身を任せてしまった方がよい」という感情は、脳のどの部位から発せられる感情なのか。

それから、人は多かれ少なかれ死ぬのが怖いという感情があるよね。でも、まぁ私がそうなんだけど、「死が怖い」ってずっと思ってたら、何にもできなくなっちゃうよね。「死亡恐怖症」みたいな笑
人は、社会というある程度安定した空間に守られていて、生の保証に安心できる状態で初めて感情制御感情が働くということなのか。

3、強迫神経症の症状がやめられないという状態は一種の人間の適応の意味があるらしい。しかしその適応の仕方は、社会生活に適応するための感情制御能力が働いていないということで、前者と後者の適応が矛盾してしまう。これってどうなんでしょ。

科学に矛盾はあってはいけませんよねぇ。

でも人間は矛盾満載な生き物ですよねぇ。

でも心理学て科学ですよねぇ。

おなかが空きましたねぇ。

今日の夜ご飯は何にしましょうかねぇ。



うむ。

人には思いがけない出会いというものがあります。

りんたそ様に出会わなかったら今頃私は無知な廃人でした。

フリペに出会わなければ私は視点が偏ったままでした。

あの人に出会わなかったら、生理心理学をこのような視点から考えることは無かったでしょう。

全ての出会いに感謝です。
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