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行動遺伝学と世界の中心でリリィ・シュシュを叫ぶ

えっと。

なんだか金曜日はウハウハです。

土日は、ジャズ喫茶で読書三昧でん!!

さて。今日も比較心理学の講義がありまんた。

延々行動遺伝の話ね。

スッカラカンの漏れの頭じゃ難しい!

ついてけんちゅーーーーねん!

授業中バッチリぐーすか寝てました。

で、

課題出されました。

「行動遺伝について思うこと」

しらん!

はぁ。

パソコンで調べて、課題提出。

私が思ったことは、

「行動遺伝の研究結果に社会の倫理的思考がついてきていないのではないか」

です。

課題ぽちぽち進めながら、

東京に行っていたときに知り合いがいっていたことを思い出していた。

「社会の中心ってどこー?そこには誰がおるんー?」

っていう私の素朴な質問に対して知人がくれた答えは、

「たとえば、倫理的に問題が出てきたときに中心になるのは、学者だよね」

でした。

私はずっと金融を司る人間たちだと思っていたので、

そーなんやーぐらいに思ってたけど、

今日、課題を書きながら、改めて納得でした。

もし、このまま行動遺伝学が進んでいって、うまれたての赤ちゃんに社会不適応の遺伝子スイッチがたくさんあると判明したら、一般的にいわれる「幸福論」の上でその子が生きられる?サイコキラーの遺伝子が見つかったら、社会が作った監獄に将来入れられるかもしれない。政府に監視されるかもしれない。それは、ほかの多数の一般の人間を守るための法的措置になると考えることもできるが、その子の人権はどうなる?自我の存在理由はどうなる?自己肯定感を持てる?何のために生きている?

そのあとは、ちょっとブログではかけないヤバイ話をツラツラ書いたので、伏せます。


とりま、明日ジャズ喫茶行く前に、私のブクログのサイトを更新しますのでお楽しみにー★

って一番楽しみにしているのは私です!ジコマンでん♪
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