スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

設備投資と若いネェチャンの関係

おはようございまん!
今東京が放射線の話で持ちきりで、地方に住む私は他人事、なわけは無くて、地理的にいつこちらも影響が出てくるかわからないので、情報は追っていくつもりです。
とにかく、専門家に早いところ解決に導く手だてをしていただきたい。
そして東京の友人のみんなが無事であってほしい。

さて。ニュース記事に参りましょう。



3月の機械受注は予想に反して増加、4─6月見通しも10%増
ロイター 5月16日(月)9時28分配信

 [東京 16日 ロイター] 内閣府が16日に発表した3月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比2.9%増の7776億円となった。2カ月ぶりの増加。ロイターの事前予測調査では9.6%減と予想されていたが、これを上回った。前年比では6.8%増だった。

 製造業は前月比0.4%減、非製造業は同7.1%増となった。外需は同11.4%減だった。

 1─3月機械受注は前期比3.5%増で、2期ぶりに増加した。4─6月の機械受注見通しは前期比10.0%増。

 内閣府は、機械受注の判断を「持ち直しにあるものの非製造業で弱い動きみられる」で据え置いた。

 3月11日に起きた東日本大震災の影響で生産活動が停止に追い込まれた企業も多く、3月機械受注統計は企業の設備投資マインドを占う上で注目されていた。結果は予想に反して増加した。企業からのヒアリングをまとめた先行き4─6月の受注見通しも前期比10%増加となっている。被災工場の復旧とともに、サプライチェーンの回復や復興需要による投資の動向が、今後の注目点となりそうだ。

 3月機械受注の発表を受けて東京外為市場では円が買われ、ドル/円は80.63円まで軟化、ユーロ/円は113.40円付近まで下落して2カ月ぶりの安値を更新した。

 機械受注統計は機械メーカーの受注した設備用機械について毎月の受注実績を調査したもの。設備投資の先行指標として注目されている。




設備投資が増えるのは素敵な事ですねッ♪
ただ、設備投資の動きと外為市場の動きにはどういった相関関係があり、それはどうしてなのか?
わからん。日本企業が設備投資をしたら円が活性化されてお肌ピチピチになるから?若いネェチャンにゃ需要があるように、お肌ピチピチの日本円にも需要が出てきたって事????

わぁかぁらーん。

つか、心理統計を行う態度と経済を見据える態度って似てるんじゃねー?ってちょっと思った(笑)

学校6

スポンサーサイト

コメント

 

コメント

 
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © ゆうかのおつむ All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。