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電子書籍

そろそろ株の記事も見なきゃと思ってるんだけど、

何書いてあっか全然わっかんねーんだわww

細野さんの本を半年くらい本棚に眠らせて置いているのですが、

そろそろ起こさないと、ね。





ひきこもりてーーーwwwwww

あのころに戻りたいww

バイトとデニーズと自宅アパート(寝るだけ)の生活に戻りたい。

あのころは成長している感覚がなくてずっと死にたくてたまらなかったけれど、

あの引きこもり期に得たものは多い。


さ、ヤフーニュース。

紀伊國屋書店、Android向け電子書籍の配信/販売サービスの提供へ

 紀伊國屋書店は、Androidを搭載するスマートフォン/タブレット向けに、ストア/ビューワ一体型のアプリ「紀伊國屋書店Kinoppy」(キノッピー)を5月20日からAndroid Marketで提供開始する。価格は無料。

 紀伊國屋書店は2010年12月に電子書籍ストア「紀伊國屋書店BookWebPlus」を立ち上げており、PC向けに約1100タイトルの電子書籍を配信している。今回の発表は、基本的にはBookWebPlusがAndroid搭載スマートフォン/タブレットでも利用できるようになったと考えればよい。ユーザーはAndroid搭載スマートフォン/タブレットを会員IDにひも付けることで、購入済みの電子書籍を同一の会員IDでひも付けること別のデバイスに再ダウンロードしたり、電子書籍の読書記録(しおり、メモ、どこまで読んだか)などを同期させることができる。

 ただし、実際には紀伊國屋書店が提供するほかのサービスとも密に連携したアプリとなっている。ここで同社のサービスを整理しておくと、「紀伊國屋書店BookWeb」は同社が運営する書籍などの通販サービスで、「紀伊國屋書店BookWebPlus」が電子書籍ストアだが、紀伊國屋書店KinoppyはBookWebとBookWebPlusの両方の商品を検索/購入できるアプリとなる。つまり、紙書籍と電子書籍を区別なく扱おうとしているということになる。

 Kinoppyのリリースに合わせ、BookWebPlusの配信タイトルも拡大する。光文社古典新訳文庫「カラマーゾフの兄弟(1)~(5)」のほか、「ウィキリークス以後の日本~自由報道協会(仮)とメディア革命~」を始めとする光文社新書18点、角川書店「天地明察」(2010年第7回本屋大賞受賞作)、金の星社「ハッピーバースデー」などの作品は、ほかの電子書籍ストアに先駆けてBookWebPlusから配信予定で、Kinoppyのリリース時点では約5000タイトルを取り扱うという。

 こうしたサービスを提供可能にするため、システム側ではID連携などが進んでおり、BookWebの会員IDでBookWebPlusサービスも利用可能となっているほか、同社が提供するポイントサービス「紀伊國屋ポイント」がどのサービスでも付与/利用できるようになった。

 5月20日の時点ではAndroidアプリとして提供するが、6月初旬をめどにスマートフォン/タブレットそれぞれに最適化したものを提供する予定。なお、iPhone/iPad向けについては、Appleの承認が下りず公開が遅れていると2011年1月にリリースされて以来動きはない。


自称小説家の私にとって、出版業界の記事は気になるところです。

作品を書いても売れなきゃ食っていけないからね。

ただ、

アプリとか、ITとか、

ぜんっぜんついていけねーわww

ガラ系同盟の会員ナンバー1番やし。

とりま、電子書籍は単価が安くなるので物質ではなく知的財産に印税ガッポリ現象が起きると思われるので、

ちょっと楽しみですん。

学校6


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